オーダーメイド 除去食 5kg袋

商品名 : オーダーメイド 除去食 5kg袋

原産地 : 日本

価格 : 11,340円(税込)

数量 :

お肉
形状

除去食をオーダーメイドでお作りします。

ワンズデリ 五穀わんオーダーメイド・除去食
 
【五穀わん・オーダーメイド・除去食】は、アレルギー検査を受けてアレルギーの原因が特定されているワンちゃんに、[アレルゲン]である食材を抜いてオーダーメイドで作るドッグフード。 

原材料は国産にこだわり、お肉は厚生労働省の食肉検査を通ったものを使用しています。もちろん防腐剤・抗酸化剤・合成保存料・着色料・香料無添加。安心してアレルギーのあるワンちゃんに与えていただけるドッグフードです。 

穀類にはアレルギーの出やすい「小麦」を使わずに、人間の低アレルギー食材としても使われる「あわ」「ひえ」「はと麦」などを含む[五穀]を使用しています。
 
ご注文の際にアレルゲンの食材をお知らせいただきご相談ください。 
 
五穀わん・アレルギーケア・除去食
 
下記の[基本ベース]の原材料をもとに、ワンちゃんの体重や状態に合わせて成分やカロリーを調整してお作りします。 

お肉の種類が選べます

ワンちゃんの好みに合わせてお肉の種類をお選びいただけます。
[牛肉] [鶏肉] [豚肉] [馬肉] [魚(牛・豚含む)] の5種類があります。
※魚は鰹とカタクチイワシを使用しておりますが、アミノ酸の吸収を高める為に魚の他に牛肉と豚肉が配合されております。
≫お肉の選び方
 
五穀わん・オーダーメイド・除去食

1圈2,200円(税込 2,376円)
3圈6,600円(税込 7,128円)
5圈10,500円(税込 11,340円)
■フードの形状
およそ体重3.5圓鬚気いに、【フレーク】か【7mm】をお選びください。
犬種によっては口の小さいワンちゃんもいますので、迷われたらサンプルでお試しください(サンプルは標準食のみになります)。画像をクリックすると拡大画像が見られます。
フレークタイプの五穀わん 7mm大タイプの五穀わん 盛り付けイメージ
フレーク 7mm 商品イメージ

■原材料 [基本ベース]
お肉、玄米、えん麦、大豆ミール、大麦、あわ、ひえ、はと麦、鰹節、昆布、ポテト、カルシウム、亜麻仁油、ビール酵母、ウコン、ビタミン類(A・E・K・B1・B2・B6・B12・葉酸・ビオチン・コリン・C・D-パントテン酸カルシウム)、ミネラル類(Ca・リン・Mg・鉄・亜鉛・マンガン・銅・ヨウ素・コバルト)

■賞味期限:未開封3ヶ月。開封後は1ヶ月
 

『五穀わん・オーダーメイド・除去食』 商品詳細

ワンちゃんのアレルギーの原因はさまざまです。食べ物のほかにもノミ・ダニ・ハウスダスト・植物・化学繊維など、さけられないアレルゲンに囲まれて生活しています。かゆみや皮膚炎が長期間治らないようでしたら食事を見直してみませんか?

質の良い材料を使った抗酸化剤・防腐剤・着色料無添加のドッグフードに替えることで愛犬が本来持っているアレルギー症状の出にくい健康な状態に近づけて行くことが大切です。【五穀わん】なら、人間も食べられる品質のお肉を使っていますし、お肉以外の材料も国産にこだわっています。もちろん防腐剤・抗酸化剤・合成保存料・着色料・香料は使用していません。

また、今まで食べてきたドッグフードに含まれているたんぱく源とはちがうお肉で作ったドッグフードをあげてみるのも良いでしょう。ワンズデリのオーダーメイド食ならお肉は5種類の中から選べます。牛・鶏・豚・馬・魚の中から、ワンちゃんの好みも考えてお選びください。

獣医さんで、アレルゲン検査を受け、アレルギー反応の出やすい食品が特定できている場合は、原因となるアレルゲンを除いてオーダーメイド・ドッグフードをお作りすることができます。ご注文の際、アレルゲンの食材をお知らせください。
※ご相談内容によっては、ご要望のフードをお作り出来ない場合がございます。

現在、顕著なアレルギー症状がでていないワンちゃんで、アレルギーが心配、と思われる場合は、『五穀わん・アレルギーケア/成犬/シニア』をおすすめします。

腸内環境を整え、免疫力アップ

アレルギーの原因を遠ざけたいと思っても、人間と同じ生活をしているワンちゃんは、化学物質、ノミ、ダニ、ハウスダストなど避けられないものに取り囲まれています。ワンちゃん自身の免疫力を強化し、腸内の善玉・悪玉細菌のバランスを整え、アレルギーに負けない丈夫な体を作ることが不可欠です。

皮膚炎は、まず獣医さんにご相談ください

いつも体を掻いているけれど、アレルギーかしら? と思われる飼い主さんが多くなっていますが、愛犬の皮膚炎の正しい原因を突き止めるには、まず獣医さんに相談することをおすすめします。ダニ、ノミ、菌などの直接的な原因が見つかるかも知れません。耳の中のしつこい痒みは、獣医さんに行くと、顕微鏡で耳の中のカス?を見て、原因を特定し、適切な処置をしてくれます。
 

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